Seventeen

最近,またぞろガキが妙な挙動をみせてますね。「経験のため」に人の家に殺しに入るガキがいたかと思えば,その次の日にはバスジャックして女の子を脅してイキがるガキが出た。まあ,バスジャックの件では酔っ払いのオバハンまで真似をするというオマケまでついちゃったけど(^▽^ケケケ  5000万円は巻き上げるわ,集団リンチして殺すわ,まったく最近のガキどもは,舐めてかかれない。
で,そんな奴はうーんと重く罰してやればいいんだけど,どうせ少年法の制約かなんかで,何年間か懲役くらっただけで出てくるんだろうなー(;´Д`)
だいたい今みたいにガキが強くなった御時世に少年法なんて時代遅れなんだよなー;「若くて前途がある」っていう理由で,殺されたり暴行された被害者の人権なんか一顧だにされることなく,少年犯罪者の人権ばっかり取りざたされる。考え方が間違ってるんだよね。被害者側からみれば,少年であろうがなかろうが,犯罪者は犯罪者に変わりないわけだし,それに「若くて前途がある」ってことは,裏返せば

これから先も犯罪を犯しまくる危険性がある

っていうわけで、二次被害の芽は早々に摘み取らなきゃいけないんだよな。まあ,ただ少年院や刑務所に放り込んだり,絞首刑にしたりするだけってのも芸がないから,たとえば

ソマリアかボスニアの戦場の最前線に出して

鍛えあげるってのも気の利いたやり方かもね(^▽^ケケケ

【2000/08/27追記】

と、こう書いたところ、内線の続くリベリアで実際にボランティアをしていた人がこれを読んで、その人に「内線地帯だったら暴力振るってもいいって言うの?」と言われ怒られてしまったのだが、なにも自分の身の回りで暴力振るわれるのが迷惑だから内線地帯にでも行って少年兵になって殺し合いをしてほしい、と言ってるのではなく、他人を脅かして悦に入っている馬鹿なガキどもを戦場の第一線に出して、殺されるかもしれない状況下で死の恐怖を味わわせてやりたい、と思っているのだ。言い訳がましくなってしまったが、一応、そういうことだ。

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