私がこれまで使ってきたApple製品。
- PowerBook 1400cs (1997/10 – )
- Power Macintosh 6100 (1999/03 – )
- iPod nano (2005/12 – )
- MacBook Pro (2009/10 – )
- iPhone 3GS (2010/03 – )
- iPhone 4 (2010/12 – )
…thanks to Steve. Rest in peace.
スティーブ=ジョブズ教祖様に感謝。
ご冥福をお祈りします。
私がこれまで使ってきたApple製品。
…thanks to Steve. Rest in peace.
スティーブ=ジョブズ教祖様に感謝。
ご冥福をお祈りします。
日本文が後ろに続きます。
I ordered to purchase MacBook Pro at Apple Store Japan for my new computer. I’ve kept a desktop PC running Windows XP for my personal use on a daily basis for almost eight years, but it’s being unstable these days due to low memory and hardware troubles occuring from time to time, so I needed a new computer.
Actually, I used to have Powerbook running Mac OS 9 ten years ago. As Windows was being dominant for the business field, it was more convenient to use a Windows PC rather than a Macintosh for sharing data in the office with my house. However, security is now being so big concerns of office workers that most companies don’t let workers take data out of the office rooms. I no longer have an opportunity to see or edit at home any documents I use in the office, so I no longer have to use Windows to see them created by Windows PCs at office.
It was also an option to wait for a new PC with Windows 7 to be released this month. But, if you buy a Mac as well as an HP printer at the same time at Apple Store Japan, you have a great deal of discount. That’s why I chose Mac this time, because my printer in my room was out of order as well.
I want to use a computer, PC or Mac, with a US keyboard, because it’s easier for me to type texts with a keyboard of a US layout. In the past, IBM Japan released ThinkPad laptops with a US keyboard and English version Windows OS installed, but after Lenovo acquired IBM, there’s been no such PCs for sale any longer. If you live in Japan and want to have a US-keyboard PC, you’ll have to get an imported PC by accessing online or by going to a special PC store at Akihabara selling foreign PCs. However, one of the main problems with using an imported PC is that its wireless capabilities are not available within Japan because of a Japanese law issue. To activate wireless LAN or Bluetooth connections of a PC or a cell phone within Japan, the device must be certified by Japan’s national inspection facility. Because most PCs sold outside Japan are not certified, it’s forbidden to use the wireless functions of such PCs. (Of course it’s possible to use those functions in secret, but you must remember it’s ILLEGAL!)
Macintosh these days has an option to be customized so that it has a US keyboard, no matter where you buy it. Plus, Mac OS X has a multilingual option so you can choose any language to display menus or input texts. It’s much easier to display English menus and input Japanese text at the same time.
That’s why I bought a MacBook Pro.
Although it was said, when I used Powerbook ten years ago, that Macintosh stood for “Machine Always Crashes, If Not, The Operating System Hangs,” the new MacBook Pro I’m using now is very stable. Wireless connection is very good. Key strokes are not bad. The only thing I have to keep in mind is to get used to the “Macintosh rules” —- to click, when you close a window, on its top left red button instead of clicking on the X button on the top right corner; to hit a [command] key and a space bar at the same time to begin Japanese input instead of hitting [Alt]+[`] keys; to select a menu on the top side of the screen windows, not under the title bar of the active window; etc. I’m still embarrassed by those differences because I haven’t been in touch with Macintosh for almost ten years, but I’m sure I’ll get accustomed with it. Anyway, my computer life is now much more fun!
MacBook Proを買いました。
今までWindows XPの自作PCを8年近く使ってきたんですが、寄る年波に勝てず不安定になってきたようで、そろそろ新しいパソコンがほしいな〜と思っていたところです。
実は10年ぐらい前にMacOS9が動いていたPowerbookを使っていたことがあったんですが、だんだんビジネスの分野でWindowsが支配的になってくるにつれ、家で仕事をするのにWindows PCのほうが便利になってきたんですが、最近セキュリティがやかましくなって会社のデータを家に持ち帰れなくなっているので、わざわざ会社に合わせて家でもWindowsにする必要もなくなってきたわけです。
今月発売のWindows7を待つという手もあったんですが、今アップルストアでMacを買って、一緒にHPのプリンタを買うとプリンタが値引きになるということもあり、プリンタも壊れていた今はMacかな、と。
私はパソコンを使うときはUSキーボードのものが打ちやすいので、これまでずっとUSキーボードを使ってきました。前はIBMのThinkPadに英語OS、英語キーボードのモデルがあったんですが、レノボになってから英語版のPCが出なくなったので、日本にいながら英語版PCを入手しようとしたら、ネット通販か秋葉原に行って輸入PCを買うしかないわけなんですが、ここで問題があって、日本国内で無線LANやBluetoothを使おうとすると、国の技術基準適合証明を取らなければなりません。輸入PCが日本の技適など取っているとは思えませんから、輸入PCは日本で無線機能が使えないということになります(黙って使ってもいいんですが、一応違法行為になりますから。。。)。
ということで、MacBook Proを買いました。
10年前にPowerbookを使っていた頃は、Macといえばすぐ落ちるで有名だったんですが、今使ってる新しいMacBook Proは非常に安定しています。無線通信もGOOD。キータッチも悪くありません。1つだけ気にかけるのは、いわゆる「Macの流儀」に慣れること—-ウインドウを閉じるときは右上のバッテンではなく左上の赤丸ボタンをクリックするとか、日本語入力に切り替えるときはAlt+`ではなくCommand+スペースを押すとか、メニューは画面の上から選ぶとか。10年Macとごぶさただとまだごっちゃになったりしますが、まあすぐ慣れることでしょう。ともあれ、私のコンピュータライフは格段に楽しくなりました!
10年以上も続けているHIMEMIKO*WEBというサイトですが、昔はHTMLを手打ちで書いたりAdobe GoLiveなどのいわゆる「ホームページ作成ソフト」を使って作っていたんですが、ここ5年ほどはMovable Typeを使って構築しています。これを使うと家にいなくてもどこにいても気軽に更新できるので非常に便利なんですが、これはもともとはブログを作るツールなので、おもに固定的な情報を提供するのが目的で、最新情報を定期的に更新するわけではないHIMEMIKO*WEBのようなサイトの場合、ちょっと違和感があるんですね。
(more…)[スタート]-[コントロール パネル]で、[画面]をクリック。そこで[スクリーン セーバー]タブを選択。そこの[スクリーン セーバー]の下のメニューボックスから[マイ ピクチャ スライドショー](XPの場合。Meの場合は[マイ ピクチャ スクリーンセーバー])を選択。そして、そのメニューボックスの隣にある[設定]ボタンをクリック。
[このフォルダにある画像を使う]の下の[参照]ボタンをクリックし、使用したい画像ファイルのあるフォルダを選択。[OK]をクリックし、さらに[OK」をクリックして、[スクリーン セーバー]タブに戻る。
スクリーンセーバーをテストするには[プレビュー]ボタンをクリックする。これでよければ[OK]ボタンをクリックすればいいし、画像のサイズや遷移時間、効果などを変えたければ[設定]ボタンをクリックして設定項目をいじればよい。
PCのセキュリティを高めるために、HOSTSというファイルをカスタマイズするという方法があるらしい。
まず、HOSTSファイルとはどういうものか説明しよう。HOSTSファイルとは、IPアドレスと、それに対応する名前(URL)を関連付けるための設定ファイルである。ご存知の通り、インターネット上のすべてのコンピュータにはIPアドレスが割り振られている。このサイトの場合は、66.33.205.82だ。
IPアドレスは覚えにくいので、ウェブサイトなどは、アルファベットの名前の形(URL)にして扱うのが基本だ。たとえばこのサイトの場合、「blog.yuki.la」という形だ。URLをブラウザから入力した場合、それをIPアドレスの形に変換する必要がある。DNS(ドメインネームシステム)サーバは、URLとIPアドレスとを相互に関連づけている。
ブラウザからURLを入力した場合、まず最初にそのPCの内部のHOSTSファイルを読みに行き、対応するIPアドレスを探すわけだが、HOSTSファイルは通常何も書かれていないので、HOSTSファイルからIPアドレスを見つけることはできない。そこで次に、DNSサーバに行き、対応するIPアドレスが見つかるまで、DNSサーバを順にたどっていく。
HOSTSファイルを応用すると、悪意のあるサイトや広告サイトなどをブロックすることができる。どうするかというと、ブロックしたいサイトのURLを記述し、それに対応するIPアドレスを「127.0.0.1」にするのだ。この127.0.0.1とは、そのPC自身のIPアドレス(ループバックアドレス)を意味するので、そのサイトへのリクエストはPCから外に出て行かない。つまり、そのサイトへアクセスができなくなる、というしくみだ。
このように設定しておいた状態でWebサイトにアクセスすると、サイト上の必要なファイルはPCにダウンロードされるが、それ以外の(広告ページの)ファイルについては、他のWebサーバに格納されているので、広告ページの入ったWebサーバへのリクエストを通さないようにしておけば、広告部分を除いたページだけがブラウザに表示される、という使い方ができる。
HOSTSファイルは、スパイウェアからPCを保護するのにも使うことができる。スパイウェアは、ブラウザを利用して、そのPCのアクセス状況をある特定のネット上のコンピュータにレポートするものだが、これもHOSTSファイルを適切に編集することによって、ブロックすることができる。
従って、HOSTSファイルを適切にカスタマイズすることは、セキュリティ上、非常に重要なことなのである。
フリーのカスタムHOSTSファイルがMike Burgess氏のサイトからダウンロードできる(海外サイト)。
米CuPhone社からインターネット電話が出ている。USB Internet Phoneという専用の電話機をPCのUSBポートに接続すると、インターネット経由で同じCuPhone社の電話機をもつ相手と通話することができる。電話機はUSB Internet Phoneを使ってもいいし、USB to RJ11 adaptorというアダプタを経由して普通の電話機をつないでもいい。USBポートに接続さえすれば、特別なドライバをインストールしなくてもPCで認識する。プライベートIPアドレスが割り当てられているLAN上や、ファイアウォール内部のPCでもOKだ。

USB Internet Phone
電話機の制御はIP Phone CenterというアプリケーションをPCにインストールしそのアプリケーションで行う。IP Phone CenterはWindows Messengerのような格好をしており、登録した相手がオンラインであれば、呼び出して電話をかけることができる。
それだけなら、ちまたで流行りのインターネット電話と何ら変わらないのだが、CuPhone社のIP電話のすごいところは、CuPhone社のある米国サンノゼに、一般に公開されているデモ版のPersonal Phone Gatewayがあって、そのゲートウェイ経由で、サンノゼ市内の市内通話(アメリカの市内通話は無料)と、米国内のフリーダイヤルにかけることができるようになっている。日本からでもアメリカのフリーダイヤルに無料でかけられるというのは、けっこう使いでがあるのではないだろうか。
USB Internet phoneは販売価格39ドル、USB to RJ11 adaptorは59ドル。日本への送料はGlobal Priority Mail (GPM)を使うと10ドル。
今日の午前中にPCを宅配してくれるように手配していたので、10時頃、宅急便の車が来てパーツ一式持ってきてくれた。
なにぶんにもPCを自作するっていうのは初めてなもので、ちゃんと作れるのかな~と不安だったんだけど、ソフマップの組み立てガイドみたいな説明書がついてくると言っていたので安心してたんだけど、ふたを開けてみるとマザーボード+CPU+メモリ+HDD+FDD+CDROMの一式とそれぞれの(簡単な)説明書しかなく、もうちょっと詳しい組み立て説明書のようなものを期待していた漏れとしてはとんでもない期待はずれだった。
「基本からわかる自作パソコン」の本を事前に買って予習しといてよかったよ・・・結局、この本と、わけのわからんマザーボードの英語の説明書を頼りにATXタワーのケースを開け、マザーボードを取り付け、CPUを入れ、その上にCPUクーラーを被せ、そしてメモリを挿し、HDD+FDD+CDROMドライブを入れる。そのあと電源ケーブルをマザーボードに挿すんだけど、極性とかそういうのが全然分からん! マザーボード側の説明が不親切のなんのって;
まあそれでもなんとか一通り組み立て終わり、CDROMドライブにWindowsXP ProfessionalのCDROMを入れていざ電源を入れてみると、CDROMからブートしてくれない!
BIOSのセットアップ画面をにらめっこしていると、どうやらCDROMドライブが認識していないらしい。仕方なく箱を開けてケーブルやコネクタのぐらつきがないか触って調べてみると、コネクタがちゃんと奥までささっていなかったことが判明!
ちゃんとさしてもう一度起動してみると、ちゃんとCDROMを読み込んでくれました!めでたしめでたし・・・
開梱からここまでの所要時間、約5時間。いや~飯も食わずよくやったものだ。
とりあえずWindowsXP Professionalのインストールが終わり、マザーボードのドライバを入れ、Windows Updateを済ませると、いよいよ待ちに待ったアプリケーションのインストール。
さっそくAdobe GoLive、LiveMotion、Photoshop Elementsをインストール。Webの製作環境は完全に整った。あとはゆっくりCompaqに入っているファイルたちを転送させてくるとするか・・・ファイル共有環境も整えたし。
ってことで、年明けとともにPCも新しくなって出発なのであった。
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さて今年の抱負ってほどじゃないけど、今年はこのサイトで
モテない君を前面に出す
のはやめにすることにした。だってそうでしょ。魚屋さんが店先で「この魚、ちょっと古くて傷んでるんだけど、一生懸命泳いでた魚だから、買ってやってよ」って言って売ってる魚、誰が買おうとする? 人間だって同じこと。自分から「モテない」と宣言してたんじゃ、失くさなくてよい魅力まで失ってしまうじゃないか。
ということで、これからは、このサイトにも嘘にならない程度に漏れの周りにも女性の影をチラつかせることにしようと思うのだ。
まああんまりやりすぎて節操が無いとか思われたら逆効果だが;
今メインマシンにしてるCOMPAQのノートPCでGoLiveとPhotoshop Elementsを同時に動かすと、かなり重い上に、途中でシステムごとお亡くなりになったりするので、そろそろちゃんとしたデスクトップのPCに替えたほうがいいかも、と思って、ビックカメラを徘徊してきた。
まあATXタワーのマシンが一番拡張性もあり、安上がりなんだろうけど、いかんせん手で組み上げる自信もないし、置くスペースもなあ・・・
それ以前に、先立つものが;