Apples I’ve ever used

  • PowerBook 1400cs (Oct 1997 – )
  • Power Macintosh 6100 (Mar 1999 – )
  • iPod nano (Dec 2005 – )
  • MacBook Pro (Oct 2009 – )
  • iPhone 3GS (Mar 2010 – )
  • iPhone 4 (Dec 2010 – )

….thanks to Steve.

I got Blackberry!

My Blackberry
The nearest DoCoMo Shop had informed me that a new Blackberry device (Blackberry 8707h) had arrived, so I got there this Monday and bought it. The handset costed 28,000 Yen. Very reasonable.

Setup is very easy. I keep three of my email addresses (including Blackberry-specific one) in this handset. I can catch incoming mails and reply to them, wherever I am. The key strokes are very confortable. Even if you type long emails your thumbs won’t get tired.

I’m not saying that I got completely accustomed to this gadget right now, but soon I will. This must soon become the item that I can’t do without, as many Americans may think.

Blackberryをゲット

My Blackberry
8月からいよいよ個人向けにリリースされたドコモのブラックベリーを手に入れようと10日にドコモショップ大手町支店で端末予約をしていたのですが、予約時には入荷日未定と言われていたのが13日になったらはや入荷したという連絡が入ったので、実家から帰京した今日、さっそく大手町支店に出向いて入手しました。端末の価格は28,000円。当初の予定(30,000円)より少しだけ安くなったような気がします。

さっそくGmailの自分のメールアカウントをブラックベリー端末にセットして読めるようにしたのですが、なんと、ややこしいIMAPサーバの設定やポートの設定など一切しなくとも、自動的にブラックベリー端末側(とブラックベリー網側?)でそういった項目は設定してくれるようで、メールアドレスとパスワードさえ端末に設定すれば、もうGmailアカウントのメールの読み書きはできてしまうという優れもの。これならパソコンに疎い爺さん婆さんでも簡単にメールが使えるでしょう。→【2008/8/19追記】ちょっとやり方が違っていたようで、GmailのIMAPの設定はやはり専用の画面があるようです。

キータッチも絶妙な配置で、NOKIA E61に較べれば打ちやすさは極上。これなら長いメールでもいくらでも書けます。なるほど世のアメリカ人たちがCrackberryといわれるほどブラックベリーにのめりこむわけがわかってきたような気がします。

操作方法や入力方法は今まで(NOKIA方式)とくらべれば少し違うところがあるので、おいおい覚えていきながら、使いこなしたいと思います。

Blackberryを日本でも個人向けに販売

NTTドコモが、今まで法人向けに限定して販売していたBlackberryをいよいよ8月から個人にも開放するそうです。今さらという気もしないでもないですが、iPhoneでソフトバンクに先行され、なんとか対抗しなければという危機感の表れと思われます。少なくとも個人ユーザーとしては、今まで世界で当たり前にできていて日本でだけできなかったことが、やっと世界レベルに追いつけたということで、いいことだと思います。

BISのサービスを提供するのか、どういうサービス形態で提供するのかはっきりしていませんが、とりあえず外出先でもPCのメールをプッシュ形式で取り込める、そしてその場でPCのアドレスで返信ができる、という最低限の機能だけは実現できるでしょう。

出たら、私にとってはマストバイな機種です。価格がいくらになるかにもよりますが……。

Blackberry to be released to Japanese individuals in August

NTT DoCoMo, one of Japan’s major cell phone carriers, announced that in August this year it would sell Blackberry devices to public. NTT DoCoMo is the only carrier that has the right to distribute Blackberry in Japan.

Although Blackberry is today an essential communications tool for those from businesspersons to general people in the world, Japan has been the only first-place country where no Blackberry services for individuals are currently available. The only exception is Blackberry Enterprise Service (BES) provided by NTT DoCoMo to corporations only, but BES is closed to private persons because NTT DoCoMo fears that Blackberry may affect the sales of I-mode, one of NTT DoCoMo's core competences. There are no other mobile carriers that can offer Blackberry services, so Japanese people, except some lucky persons whose employer has BES for them, have no chance to enjoy communicating with the device.

This announce means that NTT DoCoMo is opening the door to the world. The mobile services Japanese people are currently using have been closed within Japan. Most of them are cutting-edge, but are useless if you get outside this country. This opening of Blackberry will help Japanese people to get in touch with what people in the world are usually doing in their daily life.

NM705iをゲット

NM705i.jpg2月発売予定のはずだったのに、1ヶ月以上も待たされ、ようやく今日ドコモのNM705iが発売されました。私は今日が給料日だったのでちょうど好都合でしたが。

バリューコース一括支払いで、ドコモポイントを使って30,000円強。なかなかいいお値段でした。でもまあ端末本来の価格としてはそんなものでしょうか。

で、機能面では、さすがドコモだけあって、(わかってはいたものの)かなり去勢されています。SIMロック・S60アプリ完全封印・FOMAハイスピード非対応というのは初めから諦めていましたが、Eメールクライアント機能が使えなくされていたり、さらにはメールやSMSを拡張メモリ(microSDカード)に記録するというのも不可で本体メモリのみにしか記録できない(705NKはそんなことありません)、というていたらくです。外部メモリとしてmicroSDカードを2GBまで搭載できますが、これでは何のための拡張メモリなんだかわかりません。ドコモ独自機能(=iモード)を使えるようにするために海外の元端末に開発を加えなきゃいけないというのは理解できますが、もともと使えていたはずの機能をわざわざ殺すことはなかろうにと思います。

しかし、まあ自分でお金出して買った端末ですから文句ばかり言ってても始まらないのでいいところも書いておくと、まずアラームが毎日繰り返し同じ時間に鳴るように設定できたり、また平日だけ朝早く鳴らすような設定もできるようになっています。今までNokia端末にそういう機能がなく、朝の目覚まし用には今だに昔のpreminiを使ったりしてましたが、これで心置きなくpreminiを捨てNM705iにその役割をリプレースすることができます。また音楽ファイルの格納・再生にもほとんど制限がなく、705NKに入っていたMP3やAACファイルなんかもbluetoothで一発転送できちゃいます。テンキーのタッチも良く文字もなかなか打ちやすいです(左右ソフトキーや矢印キーは少しコツがいりますが)。山根博士の電脳中心買物隊であらかじめ買っておいたシリコンケースに本体を入れてもジャストフィットで操作性が損なわれません。

買うまではビターオレンジってどうよ?という不安もありましたが、実際に実機を見てみるとそれほど悪いものでもなく、シルバーの縁取りなんかもなかなかcoolです。画面に表示されるフォント(特に英数字)のルックスもなかなかGOODです。SMS着信時の「キキッ、キキッ」というデフォルトの着信音も、6630や6680のようにキンキンして耳障りということもなく、マイルドな音で心地良いです。

まあNM705iは一台で機能全部盛りという性格のものではないので、メインの通話+ドコモ仲間へのSMS+iモード用と割り切り、Eメールクライアント+カメラ用として705NK、S60アプリをガンガン入れて遊ぶ用にはE61と、複数持ちで必要に応じて使い分けるのがうまい使い方かと。

T-Mobile

T-Mobile.jpg
ドイツの携帯電話キャリア、ドイツテレコムジャパンのT-MobileのSIMカード。これまで香港のSIMカードなど持っているが、これらはすべてプリペイドで、通話料が馬鹿高い上に+発信での国際通話ができないなど、"機能限定版"。ちゃんとした回線契約は外国人には難しいのだが、このT-Mobileは、ドイツの携帯回線契約を日本在住でも行えるというもの。月額基本料1800円のスタンダードプランと、月額基本料相当分を前払いし月々の基本料を無料にしたmitプランがある。

支払いはクレジットカード、銀行口座引き落とし、銀行振り込みの3メニューがあるが、支払い方法にかかわらず初回契約時は与信調査のためクレジットカード番号の提示が必要。申し込めば数日でSIMカードが送られる。

WCDMA携帯電話に差し込めば日本でも利用が可能(通話とSMS)。ただし日本ではドコモへのローミングインとなるため、ボーダフォンの携帯とのSMSのやりとりはできない(ドコモのFOMAとはSMS送受信可能)。MMSやGPRS、WAPの設定などはこのサイトから設定内容をSMSで受け取り、自動設定ができるはずである(まだちゃんと試してない)。

ニュースなどをSMSで受信するサービスもあるようだが、文章がドイツ語なので、大学の般教以来ドイツ語から遠ざかっている身にはちとつらい。

とりあえず、眠っていた僕の7600に挿して遊んでみよう。今年はワールドカップもあるし、ドイツも少しは注目されるだろうから(ドイツまで行くかどうかは不明)。

【関連サイト】

T-Mobileを申し込み(香港GSM/3G携帯情報局BLOG)

Technoratiタグ: | | | |

初めましてメール

今日、家に帰ってメールチェックすると、こんなメールが来ていた。

Subject: 急なメールごめんね~!!
From: ******@yahoo.com
正確にはハジメマシテになるのかな?
私は○織だよ!!
結論から言うと…私結婚してるんだけどね、恋愛したいって言うか…まぁ、不倫したいなって思ってメール書いてるんだけどね。
何でアドレス知ってるの?って思うかもしれないけど、前にヤフーだかライブドアだかの掲示板で見てさ
おお!この人連絡取りたい~!って思ってメモったんだよね。
でも私も不倫初めてだし…お互いに問題になるのは嫌だから色々考えてたら遅くなってしまった!
とりあえずこっちの不倫の準備は万端だから!!!!
って事で当たって砕けろでメールをさせてもらったの!
随分時間経っちゃったし…期待はしてないけど良いお返事来ればいいな!!
(一部 * と○で伏字にした)

久しぶりに来た初めましてメールだったのでつい見入ってしまったのだが、内容もさることながら、
> 前にヤフーだかライブドアだかの掲示板で見てさ
僕は今までヤフーにもライブドアにもカキコしたことはありませんから!……残念!(死語)

Technoratiタグ: | | |

自分宛のEmailを見よう

かつては、ほとんどの人はEメールアドレスを1つだけしか持っていなかったが、今日では、仕事用に1つ、ISPのアドレスとして1つ、Yahoo!やHotmailのアカウント、掲示板の投稿や何かの登録に使ういわゆる”捨てアド”など、複数のメールアドレスを持っているのが当たり前になった。
Mail2Webを使うと、それらのメールアカウントがすべてワンストップでチェックできるという。メールアドレスとパスワードを入力するだけで、ネットにつながる環境なら、デスクトップPCからでも、ノートPCからでも、PDAやケータイからでも、メールを読むことが可能。
もちろん無料。日本語のサイトもあり。