Diary: まちがい電話。

いきなり漏れの携帯が鳴ったんで、取ると、男性の声で
「えー、広島のパーキングエリアに『チ○ポが太いんで、しゃぶって下さい』」って書いてあったんで、電話したんですけど・・・」と言われたんですが、漏れは東京にいるんですよね。
ご期待にそえなくて申し訳ないっす・・・・^^;;;

Diary: AED

ワシントンに逝ったとき、ダレスの国際空港に降り立つと、いろんなところに
Automatic External Defibrillators (AEDs) are installed in this airport.
という看板が掲示されてて、ハートマーク型の漫画が描かれてたんですね。
で、このdefibrillatorという単語の意味がわからなかったので、この看板は何の広告なのかわかんなくて、エイズか何かの広告なのかな~なんて思っちゃったりして。
日本に帰ってから辞書を引いても載ってなくて、かろうじて「fibrillation」という単語が載っていたんです。曰く
fibrillation = rapid uncoordinated twitching movements in the ventricles of the heart
つまり「心臓の心室における急激な不規則なぴくぴくとした動き」みたいな意味らしい。
心臓というのは左右に分かれてて、そのそれぞれが心房と心室というパートに分けられてるんですね。で、その心室に不整脈が発生すると、心室の筋肉が細かく振動して、そうすると血液が循環しなくなって、そのまま死に至る、と、こういうことになってしまうということだそうです。
これを「心室細動」と呼ぶそうで、それを取り除く機械が「defibrillator」つまり「除細動器」というわけです。
ワシントンではその除細動器が空港に備え付けられていて、緊急時には誰でも使うことができるようになってるそうです。
かたや日本では、救急隊員でさえも使うことが許可されておらず、問題になっているそうな。
心室細動で突然亡くなられた高円宮さま。
これを機に、除細動器についての議論に火がつくことでしょう。

Diary: ボジョレー・ヌーボー。

今日が解禁日なんですね。
家の近所の酒屋さんが遅くまで店を開けていて、「試飲会」をやってたので、ついふらっと入っていっちゃいました。
ボジョレーヌーボーつったって、ワイナリーによって全然出来とか濃さとか渋さとか違うんですね。
6種類ほど出されて、薄いものから渋いものへと順につがれていきました。
なんでも、濃いほうから先に飲むと、あとから薄いのを飲んだときにその薄いほうの味がたよりなく感じてしまい、せっかくの美味しいワインが美味しさを感じなくなってしまうんだとか。
ちなみに店員さんがイチオシなのは2番目に濃いワインとのこと。
ワタシもそのワインを1本買ってしまいましたとさ。
まあみんなで集まるときにでも持ち寄ることにしよう。

Diary: 素材集

Yahoo.comで「web materials」と入れて検索してみたら、出てきたのはほとんど日本のサイトだった・・・・
じつはweb materialっていう言葉、和製英語かもしれないな・・・

Diary: あわただしい1日

モバイルPC、使うとすれば帰省先や旅先でのメール端末になると思うんですよ。なので、キー入力のしやすさは絶対条件。あと、あんまり持ち運びに重かったりかさばったりするのも辛いので、適度にコンパクトなもの。
あと、それプラスOfficeが入って出先で資料作成なんかできたりするとパーフェクトなんですね。
こういう条件で、インターリンク、Let’s Note、Librettoなどひととおり触ってみたのですが、小さすぎる端末だとキーピッチがいまいちだし、どうやらLibrettoあたりが最適解に落ち着きそうですね。
でもLibrettoでは昔痛い目に遭ったからなあ・・・途中でOSが凍って、再起動したらOSごとお亡くなりになって泣く泣くリカバリCDかけちゃったことがあって、2ヶ月ほどのメールのデータが全部パーになってしまったし;

SMACの清水宏美さんの「GoLiveの仕事術」
今日は↑をAmazonで注文してたのが届く日。
いつ届くかわからず、待ちきれずにシャワーを浴びていると、なんと浴びている最中に玄関のベルが鳴った!
あわててバスタオルを巻いて玄関のドアを開けると、外にいたのは本の宅配ではなく、飛び込みで挨拶に来た生保の外交員のババアだった・・・人が素っ裸であわてて出てきたっちゅーのにこのヴォケがぁ・・・床がびちょびちょになってもたやないかい。
結局本自体は1時間ほどあとに届いたけど;

Diary: 20代もあと半年を切った・・・

30代・・・人には「人間、30歳からが本番だよー」なんて言ってたんですが、いざ自分がその番になるとなると複雑な心境だなー・・・
19から20歳に変わるときには何の感興もなかったんだけど;
もう「若さ」を武器にはだんだんできなくなってきてるんだなあ・・・

今日、大泉学園の駅前に「ゆめりあフェンテ」とかいうスーパーと専門店の複合店舗がオープンしたので、見に行ってきた。
いやー家族連れと子供ばっかり。まあ大泉学園だからしょうがないか。
同じ混んでるのでも丸ビルの新装開店とは客層が違うわな。
まあそれでもコンタクトのアイシティとドコモショップができてくれて、これでいちいちゲロ込みの池袋まで出なくても済むってワケだ。
おまけにクイックマッサージの店もできてくれて、今まで交通費払ってひばりが丘まで行ってたのが、定期で通えるようになったし。
今はまだオープンしたてだから込んでるけど、そのうち落ち着いたら利用しやすくなると思われ。

カメラつきケイタイN251iを見てきた。
200シリーズでもiモード対応になってるし(iアプリは使えないけど)もう500シリーズにこだわる必要もないんだけど、ちょっとキーが押しにくそうだったな。
メール打つのにストレス感じるようだと、ちょっと・・・
Nの504iSあたりにカメラ機能が搭載されるまで待ちですかね。
どうせまたバカ高いんだろうけど(鬱)

Diary: カワイイ娘とは伽をさせよ(爆)

「伽」とまではいわないから、せめて「ちゅう」ぐらいは・・・
電車の中とか街を歩いてる女の子たち、みんなキレイに見えてしょうがないんだな・・・
これも恋の始まり?
ただの変質者の始まりかもしれん(爆)

まあ、カワイイ子を見て「いいな~」と鼻の下を伸ばすのはしょっちゅうなんだけど、ホントに恋愛の対象として好きになれる子というのは、そうそういるもんじゃないよね。
少なくとも自分の場合、5~6年に1人ぐらいしかそういう子は見つけられない。
で、真面目におつきあいしたいほど好きな子が現れたとして、その子だって男なら誰でもいいわけじゃないだろうし、同じように絞り込んでいくわけで、その絞り込まれたのが自分である確率ってのは、とんでもなく稀有なものになる。
想った人から想われる、っていうのは、ものすごい貴重なことだし、確率的に珍しいはずなんだけど、街にはあふれんばかりのカップルが歩いている。どういうことなんだろうか・・・
もうすぐクリスマス・・・

Diary: 病人モード。

実家に帰ったはイイけど関西はメチャ寒くて寝冷えしてカゼひいちゃっただわよ・・・
この1週間ロクに仕事にならんかった・・・
でも金曜日ぐらいにはすっかり体調も回復して、合コン逝っちゃったけど;
最近、酒が弱くなったな~とすっかりしょげ返ってたけど、昨日の合コンではかなり飲んでも平気だったので、たまたま体調のよしあしで影響されるだけみたい。まだまだ大丈夫ということだ。

合コンの帰り、山手線・池袋で電車を降りると、ホームに20代前半くらいのわりと可愛い女性が酔いつぶれてて、母親と姉らしき人が側についていた。
吐くかもしれないと思って、とりあえず携帯している嘔吐袋を差し出しましたが、「大丈夫ですから」と返されてしまった。しばらく様子を見ていると、酔いつぶれた女性は今にも吐きそうな体勢になり、母親が「さっきの人に袋もらったら?」と言うので、もう一度袋を取り出し、吐きそうになっている女性の口にあてがって吐かせてあげた。
少し落ち着いたところで、母親と姉が彼女の腕を支えて階段を降り、改札口の手前まで連れて行って、そこで別れたんだけど、それからトイレで手を洗って改札を出ると、なんとそこにさっきの女性がバッタリ倒れてて、顔を横に向けながらなおも吐き続けていたので、ほっとくわけにもいかず、母親と姉と一緒にその女性の手を取って地上まで連れて行き、そこで横にしました。
終電間近だったんでそこから先は母親と姉に任せて、私は電車に乗って帰ってしまったんだけど、その子大丈夫だったのかな・・・寝ゲロを喉に詰めるとかなり危険なので;

阪大の万葉旅行、いよいよ来年の春をもって最後になるとのこと。
まあ犬養先生が亡くなってだいぶたつし、先生を直接知っている委員さんもいなくなったら、存続させるのも無理だろうしね。
今までよくぞ続いた!って感じです。

Diary: 実家 de FTTH!

実家の父親は今までダイヤルアップの環境で使っていたんですが、ダイヤルアップのときにサーバの認証で落とされることが多く、ひどいときには何十回リトライしても接続できなかったりして、接続した後の通信料より接続が確立するための料金のほうが高かったりするという本末転倒な状態だったので、常時接続の環境をすすめていたんですが、なんせADSLの引けない地域ということで、Bフレッツを引かせたのですよ。
で、今日がその工事日だったので、朝一ののぞみで帰省し、工事に立会いという仕儀とあいなったわけです・・・
ただ、開通工事のSOが業者に流れる過程で行き違いがあったみたいで、線路のところで線の繋ぎ間違いがあって、「光が来てな~い!」という状態になって、業者さん焦って局舎に手配かけたり電柱登ってスプリッタ開けたりで大忙し。
それでも、当初の予定から大幅にオーバーしながらも無事開通。
100MBの環境はいままでのアナログダイヤルアップ環境と比べるのが失礼なほど段違いに速い!Windows Updateも超短時間!エ○動画もサクサクダウンロード(嘘)
まあ父が使うのはメールとWeb見るぐらいだけど(爆)
でも、ブロードバンドルータを間にかませてるので、漏れが帰省したときには漏れのノートPCをそこのポートにつながせてもらえば、実家でも漏れの環境で100MB通信できるし、まあいいか;